berryswitch

どうしようもない事についてよく考えています

スローモーション

道を歩いてるだけで

ふと新しい言葉が頭に浮かんできたこともあったな

忘れないように何回も唱えながらうちまで急いだんだ

書きつけた

手帳を開いてながめてた。

あの心をまた取り戻したい。

 

妄想上のあの人と永遠と対話が繰り広げられてるけど

 ぼくは 君に依存していいかな。

 君と 心で繋がっていたいね。

 ぼくは ここでなにもかも失いたい。

そうだ、

恋 は嵐 恋 は盲目 恋 は…

恋した

狂ってしまった

もう一度会いたいと思うときにだけ会える人になっちゃった

笑いかける気力も残してんだよ

正常な機械のように

 

道を歩いてるだけで

ふと新しい言葉が頭に浮かんできたこともあったな

あの心をまた取り戻せたらと思うだけ。

 

まるで自分だけ特別に出来が悪いみたいなこと言っているけどさ

勘違い

甚だしいじゃん

わたしの全てを否定されたときにだけ君を可能性と呼べたのに

恋 は嵐 恋 は盲目 恋 は…

恋した

とろいんだよ

はやく行こうよ

お前 はやく行けよ!

それで、

夜はちゃんと眠れるよ。

 

道を歩いてるだけで

ふと新しい言葉が頭に浮かんできたこともあったな

そんな心がなぜ一瞬でも囚われた。

目があったら

変なの、そんなにじっと見るなんて

野良猫が立ち止まって振り返り

こっちをじっと見ている

かわいそうだよ

可愛がってあげようというのに

わたしはそれより通行人の視線気になって仕方がない

だから君がいれば満足だよ。

 

かわいくないもの避ける

触っちゃいけないもの知ってる

眼球から足が生えてくる

だから君がいれば満足だよ。

 

なぜかみんなが笑ってる

わたしもその場に属してる

明日の朝君は虫になる

 

 

 

 

 

心を燃やさないで

わたしに

同じところ使わせてほしいから

きょう、雪が降って風のない夜、血液は流れないからだを笑え。

 

名前だけ憶えていて

わたしの

吹き込まれた命の杭だったから

いつも、付き合ってる虚しい感じ、夢みたいだとは言わせない。

 

君がわたしのこと

好きならば

わたしは君のことを忘れない

 

君がわたしのこと

好きならば

わたしは君のことが好きだ

 

君はわたしのことを

傷付ける

手段をとればいいだけなんだ

 

さっき、くだらない質問をした、あの男と固い握手したいから。

 

君がわたしのこと

求めれば

わたしは自由自由自由自由

 

社会の落第点

この先は 惑星のように隔たれた 君にまで 届く手段を選べるか

この先は もう知らないでも

いつかーー

“霧散したんだ?” “切ってはるため。” 必然の力で君を支配した

運命のひと 眠れない夜 阻まれたJUSTICEでわたしを支配する

 

この先は 惑星のように隔たれた 君にまで 届く手段を選べるか

この先は 頑張り次第

だれのーー

腕に包まれた 腐り始めたね ここに優しさだけが残るから

手の動きだけで 生み出した わたし達ふたりの言葉じゃないか

 

この先は 惑星のように隔たれた 君にまで 届く手段を選べるか

この先は 頑張り次第

諦めたーー

才能だらけ 自分のことだけは惜しくて優先したクズだから

遺伝子が効いて 生きのびた それが誰もの理由じゃないか

 

 

人から奪うだけ奪っていって

 

何も返さず

 

自分のことだけは惜しくて優先した

 

クズが。

 

最後までひとを否定して

 

見下しやがって

 

彗星が。

 

社会に適応できなくて当たり前だろが。

言い方が分からない。言う必要ないそんなことで頭がいっぱいでたまらないこんな社会の中じゃ確かなものが残したいとか言えたとして意味はない

君の事が一番好きだ。ええそんな そんなふうに引き止められるなんて光栄だ。そうすれば良いただすれば良いってもんじゃない方法論に従えば

きみは誰も見る力がない

強さも

愚かさも

美しさも

見る力がない

 

dreaming of future

やりたいことってなんだ‼︎?

やりたいことやればいい

きみがそういってくれたことわすれないよ

わたしの目を覚ました

完ぺきな微笑みかけた

だれもがわたしにそういってくれた。

きみがそういってくれたことわすれたいよ

鉄分補給されて100円入れて

いきしてる⁇わたしやるきでない

あの人も失望し諦めてから

いったいどれほど狂い続けてるのか知れないと思うと怖くて履歴消すんだ

なんとなくだけどいつからか思い出せるよ

10さいころ

現れた強烈な違和感

きみの、本当のご主人様を教えようか⁇

自由のために必要な犠牲として

この心以外のすべてを

見放されてしまいたいと望んできた

片足がもげたり

片目が引きちぎられたり

まるで笑い出しそうな沈黙に耐えるみたいにその都度痛みがやってくる

現実は

だれもがひじょうといった

自分は眠さに勝てないくせに横で眠られるといらつくから必死に話しかけたい

車酔いしちゃうなんて

朝は低血圧なんて

この体くだらないにも程がある‼︎

嫌われるから黙っとく

思い出のメリーゴーランドの

Background music には

ペールギュント

やりたいことやればいい

やりたいことってなんだ⁇

きみがそういってくれたことわすれないよ

わたしの目を覚ました

完ぺきな微笑みかけた

だれもがわたしにそういってくれた。

きみがそういってくれたことわすれたいよ

 

 

ブレーカー

電気付けっ放し

外に出たくない

毛布にくるまった

こんなふうに才能があるから

少しでも動揺したら

負けなんだよね

 

“明日にはすべて元どおり”だった

これ以上

長い文章なんて書ける気がしないけれど

世間の声曖昧でも比較対象としてつくられて

解決もしようが…。

 

あなた文章を上手に使えるね

どこで習得の必要を感じたのやら

わたし三段論法が得意

成立しない連想ゲームの答を

不思議がってくれる人はもはやいない

 

思考という照らされた道を

追っていこうとしたとき

初めてあなたと同じ位置に立っていることが誇らしくもあった

これ以上の

必然的外見もないだろう

世間の声曖昧でも通過点としてつくられて

何処までも広がるお花畑綺麗立ち止まって感じずにいられたか?

いちいちとしゃがみ込むこの身体こそたった一つで苛だたしい

あなたのこと

憎むしかもう

縋るものがなくなるの

一体だれがこれを発明したというんだろう?

サロメよ。

 

きっと明日にはわたし頑張るよ

そして明日にはわたし元どおり

ローソクの炎が揺らいだハッピーバースデー

この歌のハーモニーでかき消したいみたいに

 

これ以上部屋を

あっためようとして

ブレーカーが落ちる

こんな偉大な才能があっても

少しでも動揺したら

負けなんだよね。